横須賀市は、結婚・子育て世代や子どもたちが住んでいてよかったと思えるまちを目指しています。ここでは、住むまちを選ぶ上で欠かせないポイントである治安面から横須賀をご紹介します。
■横須賀市は、神奈川県内で犯罪発生件数が最も少ない!(※)
※人口20万人以上の県内9市で犯罪発生件数(人口1,000人当たり)が最小
1位 横須賀市 6.524件
2位 茅ヶ崎市 6.824件
3位 横浜市 7.010件
4位 川崎市 7.309件
5位 藤沢市 7.627件
6位 相模原市 8.072件
7位 平塚市 9.192件
8位 大和市 9.914件
9位 厚木市 10.496件
*「神奈川県警HP」(平成26年刑法犯市町村別認知件数)より
横須賀市では、市民や子どもたちの安全を守るために、以下のような取り組みをまちぐるみで行っています。
<命を守るためのまちぐるみの取り組み>
(1)県内初!まちの消防団が「命の門番」として地域を見守ります
地域密着の消防組織である消防団。平成26 年度から、神奈川県内で初めてとなる取り組みとして、悩みを持つ人に気づき、自殺に至らないように適切な行動を図ることができる「ゲートキーパー」を養成するための講習を所属の全消防団員が受講しています。
(2)防災情報がメールで受け取れる「防災情報メールサービス」を提供
防災に関する情報は市内約400カ所に設置されている防災行政無線のスピーカーを通じて市民に提供していますが、耳の不自由な方や地形的な理由で聞き取りにくい方々のために、放送内容をメールでも提供しています。携帯電話やスマートフォン、パソコンで登録可能です。
(3)市立学校を100%耐震化
市内の市立学校(小・中・高)はすべて耐震化が完了しており、生徒が安心して学校生活を送ることができます。地域にとっても災害時の避難所としても安心です。
<子どもを守るためのまちぐるみの取り組み>
(1)見守り隊
小・中学生が登校する朝の時間帯や、午後の下校時間帯に、町内会・自治会の役員や自主組織メンバーなどがまちかどに立ち子どもたちの安全を見守る活動をしています。
(2)路側帯カラー舗装
通学路の路側帯をカラー舗装し、子どもたちが安心して歩けるよう整備しています。
(3)ゾーン30
自動車の制限速度を時速30キロに定め、歩行者や自転車の安全を確保する区域である「ゾーン30」内でも、路面標示や路側カラー舗装などの安全対策に取り組んでいきます。
<犯罪から守るための取り組み>
防犯カメラ
町内会や商店街などが市内各所に防犯カメラを設置して、犯罪を抑制しています。
横須賀市では、WebサイトやSNSなどを通じて、これからも“住むまち 横須賀の魅力”を市内外に発信していきます。
「子どもが主役になれるまち横須賀」
http://www.kodomogashuyaku.jp/
「子どもが主役になれるまち横須賀」Facebookページ
https://www.facebook.com/kodomogashuyaku
「子どもが主役になれるまち横須賀」Twitter
https://twitter.com/kodomogashuyaku
「子どもが主役になれるまち横須賀」LINE@
ID: @kodomogashuyaku
【横須賀市について】
横須賀市は、神奈川県南東部、三浦半島の中央部に位置しています。西は相模湾、東は東京湾に面し三方を海に囲まれ、緑も多く残る豊かな自然環境、夏は涼しく冬は暖かな気候、新鮮な朝どれの魚や野菜がいつでも購入できる食の豊かさなどさまざまな魅力を持っています。一方、都心へのアクセスも良く、都会的な暮らしと自然に囲まれた時間の両方が手に入ります。特に結婚・子育て世代の家族にとって暮らしやすい、「子どもが主役になれるまち」です。
横須賀市ホームページ
https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/
●お問い合わせ
横須賀市 政策推進部 都市イメージ創造発信担当
TEL:046-822-8221
E-mail:cis-pp@city.yokosuka.kanagawa.jp
■横須賀市は、神奈川県内で犯罪発生件数が最も少ない!(※)
※人口20万人以上の県内9市で犯罪発生件数(人口1,000人当たり)が最小
1位 横須賀市 6.524件
2位 茅ヶ崎市 6.824件
3位 横浜市 7.010件
4位 川崎市 7.309件
5位 藤沢市 7.627件
6位 相模原市 8.072件
7位 平塚市 9.192件
8位 大和市 9.914件
9位 厚木市 10.496件
*「神奈川県警HP」(平成26年刑法犯市町村別認知件数)より
横須賀市では、市民や子どもたちの安全を守るために、以下のような取り組みをまちぐるみで行っています。
<命を守るためのまちぐるみの取り組み>
(1)県内初!まちの消防団が「命の門番」として地域を見守ります
地域密着の消防組織である消防団。平成26 年度から、神奈川県内で初めてとなる取り組みとして、悩みを持つ人に気づき、自殺に至らないように適切な行動を図ることができる「ゲートキーパー」を養成するための講習を所属の全消防団員が受講しています。
(2)防災情報がメールで受け取れる「防災情報メールサービス」を提供
防災に関する情報は市内約400カ所に設置されている防災行政無線のスピーカーを通じて市民に提供していますが、耳の不自由な方や地形的な理由で聞き取りにくい方々のために、放送内容をメールでも提供しています。携帯電話やスマートフォン、パソコンで登録可能です。
(3)市立学校を100%耐震化
市内の市立学校(小・中・高)はすべて耐震化が完了しており、生徒が安心して学校生活を送ることができます。地域にとっても災害時の避難所としても安心です。
<子どもを守るためのまちぐるみの取り組み>
(1)見守り隊
小・中学生が登校する朝の時間帯や、午後の下校時間帯に、町内会・自治会の役員や自主組織メンバーなどがまちかどに立ち子どもたちの安全を見守る活動をしています。
(2)路側帯カラー舗装
通学路の路側帯をカラー舗装し、子どもたちが安心して歩けるよう整備しています。
(3)ゾーン30
自動車の制限速度を時速30キロに定め、歩行者や自転車の安全を確保する区域である「ゾーン30」内でも、路面標示や路側カラー舗装などの安全対策に取り組んでいきます。
<犯罪から守るための取り組み>
防犯カメラ
町内会や商店街などが市内各所に防犯カメラを設置して、犯罪を抑制しています。
横須賀市では、WebサイトやSNSなどを通じて、これからも“住むまち 横須賀の魅力”を市内外に発信していきます。
「子どもが主役になれるまち横須賀」
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【横須賀市について】
横須賀市は、神奈川県南東部、三浦半島の中央部に位置しています。西は相模湾、東は東京湾に面し三方を海に囲まれ、緑も多く残る豊かな自然環境、夏は涼しく冬は暖かな気候、新鮮な朝どれの魚や野菜がいつでも購入できる食の豊かさなどさまざまな魅力を持っています。一方、都心へのアクセスも良く、都会的な暮らしと自然に囲まれた時間の両方が手に入ります。特に結婚・子育て世代の家族にとって暮らしやすい、「子どもが主役になれるまち」です。
横須賀市ホームページ
https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/
●お問い合わせ
横須賀市 政策推進部 都市イメージ創造発信担当
TEL:046-822-8221
E-mail:cis-pp@city.yokosuka.kanagawa.jp